歩くだけで点群が取得できるハンディ型スキャナ
Leica BLK2GOは、歩きながら3Dデジタルツインを生成するハンディ型レーザースキャナーです。 大規模な建物や構造を、スキャナを持って歩くだけで素早く点群データを取得できます。不動産、映像、リノベーション計画、BIMの作成など様々な場面で役立ちます。
     

シンプルな操作性


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素早く現場全体をキャプチャ


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マルチカメラで画像処理


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名称Leica BLK2GOLeica BLK360G2Leica RTC360Leica P50
製品画像BLK2GOblk360g2RTC360 レーザースキャナP50
サイズ小小中大
重量約0.75kg約0.85kg約5.2kg約12.25 kg
スキャン速度420,000 点/秒680,000 点/秒2,000,000 点 / 秒1,000,000点 / 秒
スキャン範囲0.5 m ~ 25 m0.5m〜45m0.5 m ~ 130 m0.5 m ~ 1000m
スキャン精度+/-10 mm4 mm @10 m1.9 mm @10 m1.2 mm + 10 ppm
※モードにより異なる
特徴室内、構造物などを一度に手早くスキャン室内、構造物などを精度良くスキャン現場の形状や構造物など広い範囲を精度良くスキャンビルや大規模インフラ施設など長距離のスキャン

点群データの活用をしてみませんか?

ソフトウェア選定・計測ノウハウ・器機選定・計測委託・データの処理

点群(てんぐん)とは、空間内の無数の点の集合体を指します。これらの点は、通常、3次元座標(X, Y, Z)で表され、3Dレーザースキャナーやドローンなどの計測機器を使用して取得されます。建設業、地形測量、映像業界など様々な分野で活用されています。


・誰が見ても分かりやすく、打合せの際にお客様にも理解しやすいです。

・危険な場所や作業しづらい場所でも計測できます。

・複雑な地形や構造物でも短時間で3次元データの計測ができます。

・現地に行かずともオフィスのパソコンから計測や現場確認ができます。

点群データ点群データ 活用

     
 

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