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測量作業の課題を同時に解決

Leica AP20 AutoPole は、測量および建設専門家が日々頻繁に直面する下記の課題を解決できる唯一のスマートシステムです

こんな悩みはありませんか?

プリズム高変更時の入力ミス

ポールの垂直保持が面倒

誤って他のターゲットを追尾してしまう

高所の墨出し作業に時間が掛かる

高さの制限でポイント計測ができない

傾斜がある場所では垂直保持が難しい

3つの機能で全て解決できます

AP20

01

傾き補正機能でポールの気泡合わせ必要なし

測量ポールの傾きを読み取る傾き補正機能でポールを垂直に安定させ気泡管を合わせる必要がありません。さらに頭上にある点等、アクセスの難しい点を容易に測定できるため作業効率が格段に向上します。
傾き補正機能

02

ポールハイトでプリズム高を自動的に更新

ポールの高さが変わるたびにポールの高さを自動更新します。これにより、高さ変更後の測定、確認、入力が必要がなくなり、ターゲット高の入力ミスや入力忘れを防止します。
高さ変更

03

ターゲットIDで複数のプリズムを識別

オートターゲットサーチ、識別およびロックにより、誤って関係のない他のターゲットを計測することを防止します。複数の建設作業員が動き回る現場での作業をスムーズにします。
高さ変更

01

傾き補正機能で
ポールの気泡合わせ必要なし

傾き補正機能
測量ポールの傾きを読み取る傾き補正機能でポールを垂直に安定させ気泡管を合わせる必要がなく、さらに頭上にある点等、アクセスの難しい点を容易に測定できるため作業効率が格段に向上します。

02

ポールハイトで
プリズム高を自動的に更新

高さ変更
ポールの高さが変わるたびにポールの高さを自動更新します。これにより、高さ変更後の測定、確認、入力が必要がなくなり、ターゲットの高さの入力ミスや入力忘れを防止します。

03

ターゲットIDで
複数のプリズムを識別

高さ変更
オートターゲットサーチ、識別およびロックにより、誤って関係のない他のターゲットを計測することを防止します。複数の建設作業員が動き回る現場での作業をスムーズにします。
AP20
ライカ

導入で現場が変わります

コントローラーとの組み合わせでワンマン測量

普段の倍以上の作業効率

天井・壁の墨出しも可能

場所を選ばず測定可能

遮蔽物があっても問題なし

ライカ

導入で現場が変わります

コントローラーとの組み合わせで
ワンマン測量

普段の倍以上の作業効率

天井・壁の墨出しも可能

場所を選ばず測定可能

遮蔽物があっても問題なし

AP20 AutoPole対応機器

トータルステーション

TS16 MS60

TS16P・TS16I・TS60・MS60

コントローラー

cs20 iconbild

CS20・CS30・CC70・CC80

AP20 AutoPole対応機器

トータルステーション

TS16 MS60

TS16P・TS16I・TS60・MS60

コントローラー

cs20 iconbild

CS20・CS30・CC70・CC80

亀太社員レビュー

プリズムサーチが途切れると再度サーチに多少時間(数秒~数十秒)がかかるのでプリズムサーチが途切れないように計測するのに少し慣れが必要ですが、測量の経験がない人でもスピーディに操作ができます。

計測中に障害物があり、プリズムの高さを変更する場面がありましたが自動更新機能により入力の手間が不要で非常に便利に感じました。

またターゲットID機能(識別およびロック)があるため、同現場で使用されている他のターゲットを計測することが防止されるので他の計測のための中断をせずに、作業を同時進行することができることは非常に便利と思われます。

ただ、ポールを使用しての測量自体は海外ではメジャーとのことですが、国内ではまだポールを使用しての測量が一般的でないとのこと、従来の方法で測量を行ってきた方にメリットを感じ受け入れてもらえるのかも一つハードルかと思われます。

以下の動画ではAP20 Autopoleの簡単な使い方解説と実際に測定し精度調査を行いましたので参考までにご覧ください。


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